2019年4月10日水曜日

【とび森】桜ふぶき、大盤振る舞い の巻

『とびだせ どうぶつの森』プレイ日記 2345日

漫談家のケーシー高峰さんがなくなったとのこと。まあ、平成キッズたちはだいたい知らないって言うんだろうけど。白衣のお医者さんスタイルで、黒板とかホワイトボード使ってちょっとエッチな漫談をするおじさんです。笑点の演芸コーナーで、ケーシーさん出てきたら手叩いて見ちゃってたなあ。平成が終わるまえに、昭和の芸がまたひとつ去っていきました。グラッチェセニョール。

さて、今日はニコバンちから。


また立ったまま寝てる。器用なのか、ズボラなのか。


起きた。

おやすみなさい。


今日は、メチャメチャ桜の花が舞ってます。そんな中、テントがひとつ。


うい。

中にいたのは、アヒルのミランダ。こういう女の人って、いるよなあ。


あえて、おジャマはしません。


気をつけてお帰りください。


なかなか、これといった人が来ませんな。


なあに、マール?

食べたことないことはないと思うけど。


よいしょっと。あ、枯れた。



いえいえ。

これ、お礼のしょうぎばん。実際に部屋の中にあったら、上になにか置かずにはいられなさそう。


やっぱ、ちょっと長髪寄りかな。

スケバンみたいになっちゃうね。


広場の桜も、そろそろ見納めかな。


あ、またマール。


それでは、お言葉に甘えて。

それでは、また明日。


以上。

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