2024年7月14日日曜日

【あつ森】エラーにも暑さにもめげず の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1578日目

米国大統領選真っただ中。なんと共和党のトランプ候補が、演説中にライフルで狙撃されるという大事件が起こりました。狙撃犯とみられる男はその場で射殺され、流れ弾による犠牲者も出たということですが、トランプ氏は右耳に傷を負ったものの無事。拳を突き上げて、健在をアピールしました。このことは、トランプ氏再選の大きな力になりそうです。つーか、やっぱヤバいなアメリカ。

バンタム、またくれた。

2024年7月13日土曜日

【あつ森】時の過ぎるは早い?遅い? の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1577日目

今日から、世間的には三連休。奥さんとたけるは、例によって里帰り。ぼくは病院に薬をもらいに行ったんだけど、死ぬほど待たされて死にかけました。っていうかさあ、おじいちゃんおばあちゃん! できれば平日に来てくんないかな? ぼくらは仕事があって、土曜日しか来れないのよ。それぞれご事情がおありのことと存じますが、頼むよひとつ。

オウ、また忘れてたつり大会。

2024年7月12日金曜日

【あつ森】無人島には、ナニがいる? の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1576日目

都知事選からまもなく一週間。なにかと物議をかもした掲示板も街角から撤去され、東京はぼちぼち落ち着きを取り戻し……たかと思うとさにあらず。落選した候補者たちの振る舞いや言動が、なにかとニュースを騒がせていますね。ていうか、今回の当選者である小池百合子の話題が、これっぽっちも出てこないのが不思議です。今後の都政なんてどうでもいいってこと? テレビも新聞もネットも、今おもしろおかしく話題ができればそれでいいってこと? なんだかさもしいね。

海賊なにクレタ。

2024年7月11日木曜日

【あつ森】スタジアムを照らし出せ! の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1575日目

異色のグルメドラマ「孤独のグルメ」が映画化されるそうです。主演の松重豊が、監督や脚本も担当。恋愛要素や冒険アクションもあるんだとか。は? と思ったけど、よくよく考えるとなんかちょっとおもしろそう。でも、映画館に行くほどヒマでもないので、できれば深夜にテレビでやってください。

ほう。ええやん。

2024年7月10日水曜日

【あつ森】めいっぱい楽しんじゃお! の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1574日目

みんなはもう新札、見た? ぼくは今日、3種類のお札の現物をはじめて見ました。見た目も触った感じもかなりモデルチェンジしていて、なんだか別の国のお金みたいだね。あと、角度を変えると動いて見えるホログラムはなかなかスゴイと思った。これから、これがスタンダードなると思うと、ちょっと不思議な気がするなあ。

なんだ急にジュンくん。

2024年7月8日月曜日

【あつ森】検査してみたくなるキモチ の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1572日目

都知事選投開票から一夜。あらためて感じたのは、はっきり言って「都知事なんてだれでもいい」です。かつて青島幸男(←一発で変換できない!)が当選してからこっち、正直都知事なんてだれがやっても大差ないんですよ。いやそれどころか国会議員や内閣閣僚だって、さらには総理大臣すらだれでもいいのかも。それくらい、いまの選挙制度というものが信用なりません。みんなは、どう?

そうか。

2024年7月7日日曜日

【あつ森】みんなでニヤニヤしよぉ~ の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1571日目

本日は、都知事選の投開票日です。投票の締め切りとなる午後8時になった瞬間に、現職・小池百合子の3期目の当選が確定。まあこれはわかっていたことなので、とくに驚きはなく。それよりも、それ以外のいわゆる「泡沫候補」が50人以上も乱立しまくって、終始イラっと来る選挙期間でしたね。その中でも、ぼくが一番意外だったのが「ひまそらあかね」氏が、有名クリエイターを中心にまあまあ支持を集めたこと。彼のどこがいいのか、いくら考えてもわかりません。まあいいや、終わり終わり。

バンタム、またくれた。

2024年7月6日土曜日

【あつ森】モノホンってドンナモン? の巻

あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 1570日目

ソニーが、家庭内向けのブルーレイディスクの生産を終了するという報道がありました。CDからDVDへと続いてきたリムーバブルメディアとして、ブルーレイの後継媒体は現時点で存在せず、映画やゲームを収録・頒布するメディア自体が消滅することとなります。ということは、「リアルな店舗において映画作品やゲームソフトを購入する」という文化も終わるということです。それがいいとか悪い、とかではなく、ただ終わるんです。レンタルビデオや中古ゲームショップなどが誕生してから消えていくまでを経験した世代のぼくとしては、感慨深いの一言ですね。そっか……。

ニコバン、またくれた。