2015年10月27日火曜日

【とび森】カフェのマスター、デレる? の巻

『とびだせ どうぶつの森』プレイ日記 1084日目

今日は、ひさしぶりに完全お休み。遅くまでお出かけしていたので、更新は遅くなっちゃいました。ふふふ。

さて。

そんなわけで、今日はちょっとだけですよ。


今日はタイムサービスの日だったらしいけど

お店はぜんぶ、もうとっくに閉店。あともうちょっと、遅くまでやってくれてたらなあ。


うーん、キャンプ場にテントがまた来てる。これで何人目? こんなことだったら、キャンプ場をあともうふたつみっつ作っておくべきだったかも。


テントの中にいたのは、カバのゴンザレス。てきとうに選んできたわりに、かなり人気ノスポットに来てますよ!

とび森の世界には、どの村にも特産フルーツがあるというのがいいですね。


「勝手に買い取りゲーム」?

うーん、やっぱやらない。

マリンスーツは、南の島でないと手に入らないからなあ。ダメ。

2555ベルくらいじゃ、売れまへんなあ。


この季節でも、まだ蚊って出るのかな?


落とし物発見。

そして、持ち主発見。早いな。



ココがアグネスの家で、落とし物の場所はココ。まあ、そりゃふつうに考えたらアグネスのだよね。


カフェのカウンターにはウェンディ。



そうかな。


世界一おいしいコーヒー、もらいます。

デレてんの?


さて、今日はひとつの訃報を聞きました。漫画家の宮田紘次さんが、今月22日になくなられたそうです。宮田さんはいくつかの短編作品のほか、『真昼に深夜子』『ヨメがコレなもんで。』などの作品で知られ、最近では漫画誌ハルタでの、『犬神姫(わんこ)にくちづけ』(全6巻)の連載を完結されたばかりです。
ぼくは、ハルタの前身であるフェローズ時代からの宮田さんのファンで、登場キャラクターが魅力的で、読後感が爽やかなこれら一連の作品が大好きでした。まだ34歳であったということで、このあまりにも早いご逝去に大きなショックを受けています。
なお、ご葬儀はぼくの住んでいるおなじこの街でとり行われるということで、ぼくもおまいりをさせていただこうかと考えております。つつしんで、ご冥福をお祈りいたします。

2 件のコメント:

  1. どうも、ひまじん村のニートです。キャンプよくたちますね、僕のところは誰も来ないんですよね、まあ、キャンプ場でたら目の前に青いバラが異様なまでに敷き詰められてたらなんとなく気持ち悪いですからね、昼に見たらなおさら気持ち悪く見える名所です。
    宮田紘次さんの作品は読んだことは無いですが、名前は知っている作品が割と多かったです、僕からもつつしんで、ご冥福をお祈りいたします。
    これからも頑張ってください、応援しています。

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    1. ひょっとしたら、わがキャララ村はどっかのキャンプ情報誌に掲載されてるんじゃないかと思うほど大人気を博していますね。それとも、キャララに泊まったキャンパーたちの口コミ? どこがそんなに気に入ったのか、いちど聞いてみたい。

      ぼくは宮田紘次さんの作品がホントに好きで、最近も「わんこ」と「ヨメコレ」の完結巻を買ったばかり。これからもまだまだ活躍されると思っていただけに、突然の訃報が信じられませんでした。また、宮田さんの34歳という若さと、おなじ市内に住んでいたという事実にさらにびっくり。重ねがさね、ざんねんでなりません。

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