2020年6月27日土曜日

【あつ森】100日目! 無人島でムシ取ろう の巻

『あつまれ どうぶつの森』プレイ日記 100日目

あつ森をプレイしはじめて、今日でちょうど100日目。3ヶ月あまり遊んできたわけです。で、すでにニュースにもなっているとおり、あつ森はシリーズ史上最高の売れ行き(になるのは確実)となっているわけです。で、あつ森がシリーズ最高傑作か……というと、ざんねんながらそうは思えません。その理由をつらつら書いてしまうと、本一冊になってしまいそうなのでひと言で。「『どうぶつの森』なのに、どうぶつがあまりフィーチャーされていない」、これです。今回のあつ森は、箱庭ゲームとして世界中で爆発的なヒットとなった『マインクラフト』の方向に、大胆に舵を切りました。住民との会話や交流は浅く、季節イベントもあっさり風味。アイテムや地形のクラフトはやれることが多いが、労力も手間もかかる(達成感はあるけど、マイクラほど奥行きも自由度もない)。それがいいか悪いかはそれぞれの感じ方なのですが、すくなくともこれまでのシリーズファンだったぼくにとっては、思ってもいない進化の方向でした。前作のとび森は、7年以上毎日プレイしましたが、今回はどれくらいつづくのかな……。

ムシとり大会、やってるそうです。

では参加してみよう。


広場にはカメヤマさん……じゃなくて

レックスがいた。ま、そりゃそうか。

制限時間3分?

ポイント?

ムシグッズ?

ムシかご?

あみ一本? って、もういいわ。

参加料がいるのか。はじめてなら無料らしいけど。じゃ、やる。


あ、もうはじまったのか。とび森のムシとり大会とはぜんぜんちがうな。

とりあえず、行ってみよう。


ファーストゲット。

セカンドゲット。いいカンジ。

サードゲット……ってキリがないから、こっからはスピードアップ。


ここでしゅーりょー。3分って、わりとあっという間だな。


参加するだけで、マイルが貯まった。


とりあえず終わったよ。

10ポイント?

そうですか。

今回つかまえたのはこれだけ。この中に博物館に寄贈してないムシはないし、ぜんぶ売却でいいや。

やっぱ食べる気だろ。

いいよ。

まあ、またあとで。



大会と言いながら、とくに住民たちとの競争ではないらしい。このへんも、前作とはちがうな。


ワニ夫こと、アルベルトの住み家は売土地になっていました。さらばワニ夫。


ブティックで、魚屋さんみたいなゴムエプロンを発見。いいじゃんこれ。

買った。


案内所に入ってみたら、タヌキとしずえが体操してる。

って、なんかまじまじと見つめてしまった。こういうのは、ものすごい凝ってんだよな。開発陣の力の入れどころが不思議というか。


なつのかいがらが3コ集まったので、この「すいちゅうのかべがみ」をつくります。


できた。

おおー。部屋中をサカナたちが泳ぎ回ってる。涼感バツグンなので、お好きなかたはどうぞ。

夜になってから、また広場に行ってみたけどレックスはいない。

ああ、そういえば虫取り大会は夕方6時までだっけ。って、ぼくのポイントはどうなった?


ヒマつぶしにさまよってたとしか聞こえない。


こんなとこでボーっとしてるマーサたん。

つり大会で疲れちゃったの?


以上。

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