2013年6月28日金曜日

【とび森】おいしいリンゴはいりませんか? の巻

『とびだせ どうぶつの森』プレイ日記 233日目

今日も、とくにすることのないデジマンはフルーツ集めなんかしちゃっています。すると……。

おや?
なんだか色が濃くて、模様のついたリンゴが落ちてきました。これってひょっとして……

やっぱり、「おいしいリンゴ」でした。このゲームを長いことやってますが、これにお目にかかったのはまだ2回目です。

売値の安いリンゴを、せっせと取り続けてきた甲斐がありましたね。うれしい!

リサイクルショップで売ると、1コ600円で売れます。ふつうのリンゴが1コ100円なので、かなりの高値ですよね。

これは、ただ売ったり食べてしまってはあまりにももったいない(ちなみに、はじめて獲ったおいしいリンゴは、ふつうに食べてしまいました……)。
ちゃんと肥料をやって、大切に増やしていきたいと思います。


まずは、おいしいリンゴを育てる場所を吟味。すぐに枯れてしまわないように、あらかじめ穴を掘って、木のまわりに十分なスペースがあることを確認します。タコ焼き器ではありません。

真ん中の穴に、おいしいリンゴを投入。

リンゴのそばに、慎重に肥料をやりました。

終了。
おいしく育てよ〜!


その他。

地下のバスルームにある「ゆぶね」を、カイゾーに改造してもらうことにしました。

ゆぶねは、材質を「ひのき」や「大理石」にリメイクできるそうです。今回はひのきでお願いしました。

リメイク費用はたったの240ベル。こちらが申し訳なくなってしまうくらい安いね。

よろしくお願いしまーす。


ウィンドウショッピングダイエットに挑戦するマーサたん。やせなくてもかわいいよ!


どうせなら、ほかのゆぶねも作ってみたくなり、新しいものをカタログで注文しました。このシステム、ホントに便利。


そして、しばらくたったのち。ひのき風呂へのリメイクが完了しました。

う〜ん、ゴージャスぅ!
ひのきの風呂は、一軒家の夢ですよね。


フルーツをおねだりしてきたカモミ。海岸に成っていたバナナを取ってきてあげました。

皮ごとムシャムシャ。



「ちょーおいしい!!」と、キャラにない感動を表現したカモミ。お礼の服は、まあフツーです。


キザ男のライオネルが、恒例のこの質問。

まあ、KYだよね。

ホントに気にしていないのかな?


以上です。


一日の最後は、いつになく落ち着いた雰囲気のアグネスとコーヒータイムです。

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